ナルサス漫画「ぼくだけのきみ」過去世篇~ひとつぶの涙~その12

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★新選組の土方は鳴門の事情を知り交換条件を申し出る。二人が向かったのは・・・。

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(その13へ続く)

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ナルトとサスケのラストバトル終焉後のDVDが届いて、うほほーいのあとくろです、こんにちは



中身もだけど表紙もよいなぁ・・・ 許し許されて微笑み合う二人は何度観ても萌え・・・(*´з`) サスケの冷たい鎧の奥に隠されている、血の通った感情が露わになる瞬間が愛おしい・・・ 冷たいサスケを観ているとムショーにデレたサスケを描きたくなるんだけど、素直になったサスケを観てもやっぱし素直に甘えるサスケを描きたくなる(笑) 


サスケ:「なんでそこまで俺にかまうんだ!?」

ナルト:「好きだからに決まってんだろ!!」

・・・と、ナルサス脳で変換するとこう聴こえるし(笑)ナハ ああぁぁぁ~っっ、ナル君の髪の間に指を入れてくしゃくしゃってしたい・・・(笑)


今週のアニボル、なんだ、ナル君が委員長を助けたって流れになってるけど、そのシーン観たかったなぁ(*`^´)=3 ナルト達が子供時代はかなり無茶やってたけど、子供を戦場に行かせなくていい時代になったのだから、火影としては子供達にわざわざ危険なことはさせたくない。けど、護ろうとすると半人前扱いすることになる。一人前として扱えばこそ表れる成果もある・・・思春期の子ってちょうどその間だから、ワタシも娘に対して少々アタマ痛いよ・・・( ´_`)


土方さんをサスケと重ねて見てしまうこの頃だけど、今回もまた苦手なアクション??シーン・・・ナル君、蒜山和尚から法力の修行をつけてもらっていた・・・とゆー設定デス 次回は土方さんを脱がせるハァハァ(笑)


♪。゚o。(★・ω・)人(・ω・★)。o゚。♪。゚o。(★・ω・)人(・ω・★)。o゚。♪


以下、薄桜鬼の前回のつぶやき続き。6つの恋のテーマについてワタシのイメージ(ご興味ある方のみどうぞ~)(=゚ω゚)ノ


・土方歳三・・・一回りは年上の「大人の男性との恋」。歳の離れた兄貴や上司といったイメージ。信頼にあふれ全て任せて安心という感じ。でも社会的立場を第一にするあまり自分の本音に素直になれない不器用さと、薄々そのことに気づいて戸惑うギャップがかえって母性本能をくすぐる。ヒロインは常に寄り添って支える忍耐力と、共に戦場で闘う気丈さが必要。


・原田左之助・・・5~6歳ぐらい年上で土方と同じ「大人の男性との恋」だが、フランクな兄貴分のイメージ。土方は背中を追いかける感じで原田は手をつないで共に歩くという感じ。土方は最後まで戦場に身を置くことを選ぶが、原田はヒロインと愛し合っていると判るや二人で静かに暮らせる場所を求めて戦線離脱。戦場が嫌で女に逃げるんじゃなく、自分の本音に正直で「男が闘うのは女のため」というポリシーがあるから。全章通してボディタッチの描写が多く、こんなイケメンからさりげなく触れられたらオンナは速攻で「勘違い」するっしょ(笑)


・沖田総司・・・鋭い剣さばきとは裏腹に内側には幼い面を多く持ち、まるでヒロインを試すかのように甘えたり突き放したり。知らぬ間に彼の一挙一動にハラハラドキドキしてしまう「つかみどころのない彼との飽きない恋」とゆーカンジ(笑)。飄々としててどこまで真面目で本気かわからなくて、気まぐれで面倒臭がりだけど、心を許した相手にはとことん尽くすので彼の懐に入り込めるかどうかが恋の成就のポイント。


・斎藤一・・・真面目で寡黙、けれど武士としてこうあるべきという強い信念・責任感を持つ剣豪。堅物で冗談が通じなさそうだけど本当は情に深い彼との「真面目で一途な恋」というイメージ。素直に本音を表現するのが苦手なので自分から進んで恋を求めることはほとんどとないが、ヒロインが本気で自分を愛してくれていると知るや、ヒロインだけに見せるお茶目さのギャップがオンナのツボ刺激しまくりでしょ(笑) 


・藤堂平助・・・歳の近い兄弟のように小さい時からすぐ近くにいて、一緒に成長していく「幼馴染との恋」のイメージ。負けん気が強くて新しい物好きで何にでも臆せず飛び込んでいく鉄砲玉みたいな彼にハラハラし通しだけど、ヒロインを異性として意識し始めた時から男としての責任に目覚めていくプロセスが萌え


・風間千景・・・古から続く西国の鬼一族の頭領で、気位が高く高慢な物言いだが血筋の良い生まれらしく気品がある。普段の見た目は普通の人間と同じだが時に意図して、時に感情が昂った際に本来の姿になる。ルートによっては性格に大きな差があり、傲慢極まりないサディストや冷徹さの中に茶目っ気のある役になる。風間ルートでは終始ヒロインに対して紳士的。育ってきた環境が全く異なる相手との「王子様との冒険のような恋」のイメージ。


ヒロイン(プレーヤー)がどの恋を好ましく思うかで、これらは深層心理を知る手掛かりにもなるなぁと気づいた。相手にリードしてほしい甘えん坊、いつも優しくしていてほしい怖がり、いじめてほしいマゾ・・・とかね(笑)


ワタシは土方・原田・斎藤さんがよい 平助もまあまあ 風間ルートの風間ならOK、沖田くんは最後かな(笑) 駆け引きが苦手なワタシは、正直で真っすぐで誠実な相手との嘘の無い恋がいい。だから風間と沖田だと常に裏を読んでいないと・・・という気になってしまうから疲れるかも(^^;


娘っちはダントツ風間がタイプらしい NARUTOでもサソデイみたく「敵側」に位置するキャラが好きみたい 冷たい敵だけどどこか親近感があるギャップが萌えツボなんか、マゾなのか・・・(笑) でもまぁ娘が「ちーサマ~」と悶える気持ちはわかった・・・いつの間にか「ちーサマ~」と一緒に叫んでたよオオゥ(笑) 


次回、キャラ別感想つぶやきに続きマス~

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