ナルサス漫画「ぼくだけのきみ」過去世篇~ひとつぶの涙~その31

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★全てを賭けて定めに向き合うと決めた佐助の前に、追い続けていた兄が現れ・・・。

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(その32に続く)

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あとくろです~ ・・・さむっ、寒~ まだ11月なのにこんなに寒くなるもんだったか??(;´・ω・) 木々は鮮やかに色づき始めて、街なんかクリスマスに向けたイルミネーション始まってるとこも出てきた 早いな~ホント


ここでは清明神社は、異なる次元の世界の境界線上にあるという設定デス(;'∀') 冒頭のコマ、前回にも似た画があって、今回のとは多少変えてあるんだけど、何が違うか気づいて頂けただろうか・・・(;'∀') 神鏡の向こうの別次元の世界に舞台は移動、伊達が佐助に事の経緯を説明するシーンではコマの中をフキダシがひしめき合うんで配置にスゲー悩んだ・・・(;´∀`)アハー


イタチは何でも完璧に出来るとゆーイメージがあるんで、茶道・書道なんかもきっと一通りスマートに出来るんだろーなぁと想像。お茶を点てるシーンをもっと描きたかったけど話を進めるために断念・・・(´;ω;`)ブヒ


次回、大蛇の剣に向き合う佐助・・・。


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今週のアニボル、ナルト達が下忍時代は常に敵の襲来に備えて、森の中でのんびりキャンプなんて考えられなかったよね。ラストにチラッとトネリが登場して予言めいたことつぶやいてたけど、次の章の幕開け宣言ってとこかしら・・・おっヤベ、下忍時代のナルト達のアニメがまた観たくなってきた(笑)

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