【ナルサスコスチュームコレクション】火影高校 男子バレー部

バレー1


放課後の体育館で部活中のナルサス・・・こんにちは、あとくろです(*´Д`*)ハウハウ


「ハイキュー!!!」を観てたら、バスケ部バージョンに引き続き、バレー部ナルサスバージョンで描きたくなった~(笑)(;'∀') サスケが天才セッターでナルトがスーパースパイカーで、変人速攻コンビってどーよ あっ、背番号はやっぱ同じ7と3ね・・・つか、ユニフォームもやっぱオレンジと黒の組み合わせになるな(;´∀`)


黒バスと同じく、ハイキューもBL的に見ようと思えば見られるカモだけど、これもやっぱりワタシはBLモノとしては見られない キャラの中では、飛雄ちゃん・西谷センパイ・及川センパイ(CV:石井界人・岡本信彦・浪川大輔サマ)が好みかな 特に浪川サマに弱い・・・弱い・・・弱い・・・(*´з`) 低くて威厳のある役もいいけど、やっぱ明るいボイスが萌え 「君に届け」の風早クンの浪川ボイスは可愛すぎて泣く・・・ 岩泉クンのCVを吉野裕行サマがされていたのはびっくり 薄桜鬼の平助の元気な少年のような声のイメージが定着してたから、情熱を抑えたような少し大人びた低い岩泉クンもよいですなぁ~(*´▽`*)


ハイキューはマジで質の良いアニメだ。感動したのは3D的なキャラや画面のアングルや動きとBGMと背景の細かさ。画面中が躍動感であふれてる。スポコンものだからキャラの動き一つ一つがていねいに描かれてて、それがつながってアニメーションになるとスゲー!としか言いようがない。BGMは特に変人速攻のシーンのやつが好き。使ってる楽器の音色が耳に心地いい。BGMに不快感やチャチさがあると折角のキャラの動きの魅力が半減するが、いいと倍増するから不思議だ。背景で特に感動したのは、試合会場のトイレのドア縁のペンキの摺り切れ加減まで細かく描写されてたこと・・・現実と架空の境界線が近いものほど観る側の感覚の再現に感動を与える。だから本当に日本のアニメのクオリティレベルは高い


にしても、ナルト&サスケと同じく、ハイキューの翔陽&飛雄、黒バスの火神&黒子、フェアリーテールのナツ&グレイ、ブラクロのアスタ&ユノのように、陰陽対照的に配置されたキャラというのは、それぞれが個性的な魅力を持ちつつも、対になってさらに魅力が融合し合ってパワーアップするように出来ている。よきライバルでありパートナーであり深く強い絆のソウルメイトを匂わせるキャラとは、人の普遍的な憧れを投影したものだからだろう。

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